●イスラエルとレバノンとか
レバノン
→レバノン便り
↑これをじっくり読むとよくわかった気になる
→日本の外務省
→駐日レバノン大使館・領事館
→在レバノン日本国大使館(英語)
→Wikipedia
イスラエル
→日本の外務省
→イスラエル外務省
→在日イスラエル大使館
→安保理決議第1680号:非正式和訳
→安保理決議第1559号:非正式和訳
→Wikipedia
その他
→CRI:イスラエル軍はなぜレバノンに攻撃をしたの?
→外務省:レバノン概況
→三井物産戦略研究所:南レバノン撤退とアサド・シリア大統領死去
→Wikipedia:ヒズボラ
→田中宇:イスラエルとレバノン
→日経新聞:中東情勢
→朝日新聞:中東和平
<いろいろ見てまとめ>
・発端
今回の紛争は
1.ヒズボラというレバノンを中心として活動する団体がイスラエル兵士の人質を取った
2.なので、イスラエルが報復に攻撃した
3.それにヒズボラが報復し返した
4.それにイスラエルガ・・・
無限.・・・泥沼?
・シリアが大きな役割を果たしていそう
レバノンの政治はシリアの影響をもろに受けているらしい。(参考)
その影響の中でもきわめて今回の件に関連していそうなのが、このレバノン便りだ。シリアが勝手に、レバノンをシリアとイスラエルのケンカに巻き込んだ。そう思わせる記事が書いてある。
・キーワードは ゴラン高原・シェバア農地?
中東の問題は調べてもよくわからん。事に対してイスラエルの反応は派手すぎる気がするし。(日本の報道を眺める限り)国連も静観してる感じだし。
でもこの根底には、ゴラン高原をめぐる土地の問題がありそうだなぁーと思う。このへんを漁っていればもうちょっと見えてきそうなきがするなぁー。
他にもイランやらロシアやらアメリカやらフランスやらいろんな国の問題がありそうだけど・・・(汗)
そして何よりも、「何が問題か忘れさせるほどの時間」によって麻痺した国同士の“怨念”があるんだろうなぁーと思った。
はぁ・・・今NEWSを眺めたら全土に攻撃だとか・・・めちゃ凹むな・・・
選挙で不正に選ばれた首相が好き勝手なことやったせいで、国が攻撃される。って感じかなぁ~。やってられないよなぁー。
さて、忘れてちゃんと勉強しようかなぁ。